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私のコペンのエクステリアの様子です。
コペンのエクステリアです。外観はそれほど手を入れず、ノーマル形状のままです。交換箇所はVolk Racimg CE28Nホイール、TEIN車高調、D-sportsマフラーのみで、車高は純正状態よりやや下がっています。下げ幅は前後20〜30mm程です。
私の住む土地では、土地柄、冬には雪も降り、エアロはこの車高でもかなり厳しく、下側をすってしまう恐れがあるため取り付けは断念しました。車高調と軽量ホイールの恩恵で、シャープな回頭性とフラットな乗り心地になっています。コペン自体もともとの車体安定性が良くキビキビとしたコーナリングが楽しめます。 |
| コペン外観を撮影しました。最近ではコペンは急に増えてきて、今ではコペンを知る人は多くなってきたように思います。コペンにエアロを装着して独自雰囲気をアピールしている人も多くいらっしゃいます。私のコペンは外観上、特に目立つ点はありませんが、もともとコペンの持っているティアドロップの形が気に入っています。このフォルムを上手に生かしたチューニングをしていければと思います。 |

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私のコペンサイドの様子です。
車高調装着のため車高が下がっています。純正ホイールも気に入ってはいたのですが、コペン用の軽量ホイールがどうしても欲しく交換をしました。ボルクレーシングのホイールはデザインも性能も良く気にいっています。また、コペンのメーカーオプションであるスポーツパック(現在はありません)で装着された、サイドでカールの『COPEN S』の文字も大変気にいっています。特に私はサイドからのコペンの形がとても好ましいと思っています。 |
| 現在私のコペンは、車高調を取り外したため車高が純正状態になりました。上の写真はすべて車高調取付時の写真です。車高調取付時は、もともと車高の低いコペンがさらに低くなったため、エアロの取り付けは断念していましたが、車高が純正状態に戻ったため、エアロの装着を考えています。 |

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コペン リアの様子です。
特にドレスアップなどはしていないので、純正状態と変わりません。マフラーはDスポーツサイレントマフラーを装着しているので、マフラーの口径は大きくなっています。ドレスアップパーツとしてユーロテールランプなどコペンのドレスアップパーツはそれなりにあり、自分好みのエクステリアに仕上げている方も多くいらっしゃるようです。 |
| コペンはティアドロップシェイプというフォルムでこのデザインを好む人は多いようです。ルーフを閉じた状態ではスポーツクーペとして楽しむ事が出来、ルーフを開ければオープンカーとして2楽しめる、2つのデザイン特性をもつ車です。 |
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