コペン チューニングの部屋 レッツォ(RAZO)シフトノブ取付け


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RAZOシフトノブの購入が出来ます

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コペン RAZOシフトノブへ交換
RAZOシフトノブの個人評価

価格 
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性能 
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適性 ● ● ● ● ●

コペン純正シフトノブに比べ重量あり、またグリップ範囲も広いのでシフトチェンジが確実になりました。

RAZO製のシフトノブの購入が出来ます。

コペンにRAZOシフトノブを取り付けました


コペンのシフトノブを交換しました。
私が選んだのはRAZO製のRA96という重量340gの重量の大き目のものです。私は今まで軽いノブほど扱いやすいと思っていたのですが、重量があった方が実際使いやすかったのです。これはシリーズの中で最重量級のものになります。重いシフトノブは、シフトレバーに大きなモーメントがかかり、自分の力を少し入れるだけでギアを入れられます。コペンの純正ノブはインテリア的にはオシャレではあったのですが、ノブ自体が軽量でギアが入りにくいと思うことが度々あったのでした。交換後はシフトの入りは良好になっています。

コペン シフトノブ交換後

コペンにRAZOシフトノブを取付後



取付け後のコペンの車内の様子です。
純正にくらべ重厚感が増しています。このシフトノブは重量が大きいので、チェンジがとてもやりやすくなり、シフトチェンジのフィールが大きく改善されました。

私のコペンでは2速で4000〜5000回転まで引っぱり、シフトを3速に入れると、ゴリッという振動が伝わってきます。納車直後からこの現象は消えないのですが、特に問題なく過ぎています。コペンのミッション特有のモノなのかは分かりませんが、この事例がある方は結構いるようです。もしこの事例に関して詳しい方がおられましたら、是非教えていただきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
コペンにRAZOアルミペダルを取り付けました
RAZOアルミペダルの個人評価

価格 
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性能 
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適性 ● ● ● ● ○

MTにおいてはやはり、減速時のチェンジが1番難しい操作でもあります。アルミペダルにすることで確実にシフトチェンジが行えるようになり、またインテリア的にもアルミの光沢で高級感が出ています。

RAZO製ペダルの購入が出来ます。

コペンにRAZOアルミペダルを取付けました



シフトノブとセットでペダルを取り付けました。
RAZO製のアルミペダルで純正よりも面積が大きいものです。MTではヒールアンドトゥーという減速時のテクニックがありますが純正ペダルではアクセルとブレーキが離れすぎており、これを行うのが困難です。このRAZOアルミペダルに交換してからは減速チェンジなどスムーズにできるようになりました。またインテリア的にもアルミの光沢がアクセントになっています。
パーツ購入・情報(parts Information)
RAZO製品の購入ができます

RAZO製品の購入が出来ます。

RAZO(レッツォ)はシフトノブやアルミペダルメインに軽量のものから、重量の大きいものまで幅広くそろえています。インテリアのイメージチェンジとして、シフトノブやペダルの交換はリーズナブルで最適です。また、よりスポーティーなドライビングをするためにも、これらは必須のアイテムです。

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Update 2008/07/20
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