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コペンの改造箇所や取付パーツを紹介しています。以下からお選びください

エクステリア関係   ホイール交換  車高調取付  マフラー交換  吸気交換@  吸気交換A  純正吸気交換  マジックタンク装着


インテリア関係    シフトノブ・ペダル交換  燃費計装着  ブースト計装着  水温計装着  油温計装着

              ECU交換  燃調コントローラー  簡易空燃比計   R-VIT取付



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コペンホイール交換をしました。volk Racing(ボルクレーシング) CE28N

コペンガレージ サイトマップ

コペンのホイールを交換しました

volk Racing(ボルクレーシング)CE28N

価格 ● ○ ○ ○ ○
性能 ● ● ● ● ●
適性 ● ● ● ● ●

コペンに装着したvolkRacingCE28Nのホイールを紹介します。ホイール自体の価格はやや高めですが、軽量ホイールの恩恵で燃費向上に貢献しています。 コペンの性能を大きく伸ばしてくれる優秀なホイールだと思います。基本色はブロンズになりますが、シルバーは特注色であったため、価格+3000円での購入でした。 純正と持ち比べをしてみたのですが、かなりの軽量であることはすぐに実感できました。

ボルクレーシング ホイールの購入が出来ます


コペン ホイール交換後のインプレッション

コペンホイール交換後のインプレ

ホイール交換後の走行時のインプレッションです。素人の私には軽量化の効果を感じることは出来ませんでした。加速感やブレーキ制動についても劇的な変化は感じませんでしたが、燃費はやや向上したように思います。通常走行でも、コペンの5MT10・15モードのカタログ値18.0km/Lを超える事があります。ホイールはインチアップよりは、軽量にしていく方が圧倒的にその性能が向上するそうです。軽量化で1番効果があるのはバネ下重量の軽量化=ホイールの軽量化であると言われており、 ホイールの軽量化はそれより上の減量重量の数倍の効果があるそうです。

コペンホイール交換後の様子

コペンホイール交換後の様子

ボルクレーシングCE28Nホイール装着後のコペンのサイドからの様子です。純正の重々しい雰囲気から、 ルックスは一新されて、よりスポーティーな雰囲気で軽快なフィーリングになりました。 実際オフセットは+45ですが、もう少しオフセットを低くして外側に出したかったのですが、車検の事も考え無難にこのオフセットにしました。 (写真はTEIN車高調が入っています。)

コペン リアビュー

ホイール交換後の様子A

コペンの斜め後ろからのビューです。
購入したホイールのサイズは前後とも5.5J/P.C.D100/オフセット+45です。装着後はリアタイヤが内側に入っていたので、 軽量化というポリシーに反しながらも、5mmのスペーサーを入れています。5mmのスペーサーであれば、ハブのストロークを気にするほどではありませんが、 10mmスペーサーを入れてしまうとリスクが高いように思えたので、5mmにとどめました。

コペンパーツ購入・情報 INFORMATION

ボルクレーシングのホイールの購入ができます ボルクレーシング製品の購入が出来ます。



ボルクレーシング製品をラインナップしています。ボルクレーシングは軽量ホイールを多数ラインナップしており、 パワーの小さい軽自動車には最適なホイールです。価格はやや高めの設定ですが、品質ともに文句なしのアイテムです。燃費向上、 加速向上を重視するならボルクレーシングの軽量ホイールCE28NやTE37が良いでしょう。

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